むつ下北未来創造協議会

NEWS/REPORTニュース/活動報告

2021/12/01弘前大学「社会的インパクト評価」調査実践事業実施報告

むつ下北未来創造協議会の事業評価及び地域への波及効果を「社会的インパクト評価」を用いて可視化し、さらなる事業周知を図っていくために、弘前大学人文社会科学部地域行動コースと連携し、1年間調査を行いました。
具体的には、本協議会のプログラムを評価する指標「ロジックモデル」の作成をコースに所属している大学生10名が行い、また12月に実施した臨時総会では完成した指標「ロジックモデル」の発表を行いました。
次年度はロジックモデルを使用し、各種事業の評価を行っていきます。

社会的インパクト評価とは:社会的インパクトを定量的・定性的に把握し、事業や活動について価値判断を与えること¥

FOLLOW US